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Spitfire その4

2016.09.23 (Fri)
「こんな格言を知ってる?
好かれようとしているだけなら、
いつでも何でも妥協する用意があり、
何も達成しないだろう。」
「マーガレット・サッチャー
イギリス初の女性首相ですね。」

ということで、
ダー様とオレペコちゃんを
UK土産に買ってきました。
背後には一般生徒たち(ティーバッグ)w
アッサムさんは諜報活動につき、
不在ということで。
実はオレンジペコは飲んだことないので
ちょっと楽しみです。


緑に続いて、
青部分にもムラムラを。

う~~~ん。
イマイチ気に入らない。
なんか宮崎駿風味というか。
そこを目指してるわけじゃない。
なんかこんな風に見える↓

これはこれでかっこいいんだけど、
今回やりたいのはこれじゃない。

とりあえず、風防とペラ類を。

古い機体にはみえるけど、
なんか思てたんと違う。

これは、あれだ。
いつもの想像力の欠如ってやつだ。
漠然としたイメージしかないもんね。
スタンドが出せるくらいに
明確なイメージを持っておかないと
着地したいところがどこかさえ
わかんないということだね。

とりあえず、おいといて
(いつもの悪い癖w)
進められるところを進めましょう。

識別用の黄帯と白帯を。
ハンブロールは一発で発色するので
こんな暗い色の上に塗るのも楽チンです。

実物見て気がついたけど、
迷彩の上から塗装しているので
下地の影響をうけて色が場所によって違います。
ということは、
下地が透けても問題ないってことです。

透けていいってお墨付き頂いた!!
実物サイコー!
ヒャッハー!


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