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第6回ソロモン選手権 その4 復活のガル蔵

2012.06.05 (Tue)
今回メインで製作し直している
前腕部が完成です。

8mmパイプにもう一段プラ板の細切りを
巻きつけました。
二本の棒には根元にカバーを付けます。
全体の構成はこんな感じです。


2本の棒が8mmパイプの中に入って
反対側からカバーと手を取りつけます。


組み上げるとこうなります。

これで少しは違和感が解消されました。


でも、カバーをつけたおかげで
腕の伸縮はオミットします。
なぜならば・・・

伸ばすとカバーが情けないことになってしまいます。
カバーを固定して伸縮するようにも
出来ないことはないですが、
よくよく考えると、
伸ばさないのでもうこれでいいかなと。

復活のガル蔵!

UC0088に配備されたガルスJ。
陸戦型ガルスKを開発する際に
基本構成を確認・試作するために用いられた機体の一つ。
アームパンチ部分を補強し実戦での可能性を試した。
また、左手のフィンガーランチャーは
固定装備とするよりも
銃火器を携帯したほうが汎用性が高いと結論づけ、
グフと同じように廃止された。
細部についても様々な試作が施されている。
このガルスJはガルスKに改修されることもなく、
基本仕様の確認に使われた後、
ジオン軍基地近くに廃棄されていた機体である。
UC0096のトリントン基地襲撃作戦の際の
MS不足を補うために
廃棄機体まで回収して
最低限の整備のみで作戦に参加させた。

という設定でお願いしますw

後は、ふくらはぎスラスターと
塗装でなんとか見せられるように
がんばります。


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