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soft Engineered Humanoid Lab

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サンダース M4 その1 シャーシとサス

2018.11.27 (Tue)
ご無沙汰です。
いつ以来の記事か記憶がないジョエですw

家に帰っても仕事してるような生活になってしまって
嫁さんから真顔で
”最近プラモデルしてないけど大丈夫?”
と心配される始末。

これはいかんということで、
子供の誕生日プレゼントを
某所に買いに行ったついでに
自分のプラモデルも買ってきたのでした。

久しぶりに作るのは、これ。

unimodelの1/72シャーマンA4。
1/72だとさくっと完成しますからね。

こいつをサンダース大学付属にします。
やっぱりガルパンおじさん。

ということで、サクサク組みますが。

シャーシは箱組みなので、
スコヤを使ってきっちりと直角にしておくと
後々楽になるのはいつもどおり。
合わせ目のバリとかも
処理しておかないと直角になりません。

unimodelは細かいパーツが多いです。
サスなんてこんなん。

1/35でやるようなパーツ分けですよ。
ほとんど見えないから一体でもいいのにw

ちなみに、久しぶりすぎて、転輪のゲート処理が
へたくそになってますww

エッチングも入ってます。

1/72だとエッチングがうれしいけど、
当然、細かいわけですよ。

エッチングを曲げるジグも付いてて
こういう配慮はほんとありがたいですね。

焼きなましとかしなくても
簡単に曲げられるのもありがたいっすわ。

サスの上部に付くんですね。

つまようじで瞬着の点付けです。
余分なところに付いたら面倒だからね。

ということを6回繰り返します。

シャーシとサスが組みあがったので、
完成したも同然。

さ、仕事しよ(エ



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カメさんチーム ヘッツァー その2 改造?

2018.03.02 (Fri)
ヘッツァーの排気管を作ります。
3mm プラ棒が丁度良さそうです。

3mm プラ棒なんて捨てるほどある。
というか、いつも捨ててる
ランナーを使います。

3mmプラ棒はまだ買ったことないw

キットパーツと
1mmプラ棒と0.5mmプラ板と
チョチョっと組み合わせました。

設定画から特徴的なトコだけ
トレースしてます。

合わせてみたら
エンジンルーバーが厚すぎて
取り付けられなかったので
削ってたらこんなコトに。

枠の中の厚みなんて
0.3mm切ってますよ。

とりあえずは
カメさんヘッツァーに
見えるくらいにはなったでしょうか。

可愛いですなぁ。

このキットは
"好きなだけいじってね❤️"
というフジミの心意気を
バシバシ感じるんですが、
潜望鏡を取り付けられるように
天井に穴まで空いてるんですよ。

作らない訳にはいかんでしょ。

1mm角棒と1mm丸棒で
なんとなくそんな感じに。
0.3mmプラ棒を出すのが面倒だったので、
茶色い棒は伸ばしランナーです。

これでオッケーかな。

潜望鏡どこだかわかんねー。

カメさんチームの雰囲気にはなったかな。

フェンダーの滑り止めの手前に
ステーがつきますが、
キットでは1mmの厚さだったので
薄くしてから取り付けてます。
後ろの表示灯の基部が
キットには成形されているので
1mmプラ棒でそれっぽく。

最後にシュルツェン取り付けます。

シュルツェンは横から見たときに
転輪が隠れない位置にします。
もっと車体に近づけて接着したかったですが
ステーの長さ調節が面倒そうなので
そのままにしました。

とっとと組み立て終わらせて
早く塗りたいんだもの。

カメさんチーム ヘッツァー その1 組み立て

2018.02.28 (Wed)
いつかの東京出張のときに
秋葉原のどこかの中古屋で買った
1/76スケールのヘッツァー。

今度はこれを作りますよ。
1/72スケールとして。
カメさんチームとして。
転輪の穴が6個という
カメさんにして下さい。
と言っているようなキット。

いつものように車体から組みます。
取説なんてただの飾りや(嘘

箱組み車体なのですり合わせを
入念にやります。
古いキットなので接着面にも
しっかりとヤスリをかけておきましょう。
手抜くと死ねる。

カメさんにするために
ほんのちょっぴりだけ
手を加えます。
フェンダーの滑り止め(?)は
後端だけみたいです。

削り落とします。
後で微調整するので
まだテキトーです。

車体のすり合わせのおかげか、
元々キットがいいのか、
車体はピッタリ合いました。

元々キットが良いに
3000はらたいら。

何をトチ狂ったのか、
右側の滑り止めを間違えて
削ってしまったので
残ってた部分から
無理やり移植してます。
塗ればわかんねーでしょたぶん。

サクサク組んでたら、
大問題発見。

排気管が全く違う形状です。

これはヤルしかないか。
気づいたらヤルしかねーですな。



1/72 アンツィオ高校 CV-33 製作 その2

2018.02.26 (Mon)
アンツィオのCV-33の下塗りは
ダークイエロー一択。

一択なんですが、ちょっと色違うよね。

ということで、ダークイエローに
タンを混ぜて塗ります。

エアブラシ塗装なら
最初からこの2色を混ぜて色を作って
塗ってもいいかもしれません。
筆塗りなのでコクが欲しいので
ダークイエローを下塗りにしました。

ぺたぺたすると
だんだん近づいてきました。

そろそろこの辺で一回保存しとこうかな。
と思ってつや消しを吹いたんですよ。

ぶわっと。

雨の日に。

ベランダ(外)で。

丁度いいくらいにカブって白っぽくなるだろうと。


結果、まっしろw

カブらせすぎたw
均一に白くなってくれればいいのに~。
うまいこと白化を利用してやろうとしましたが
ぶっつけ本番では無理ですねぇ。

つや消しで全体を白くするのに失敗したので
タンを増やしてさらにぺたぺた。

だいたいよくなったんじゃないかな。

スミ入れと簡単に汚しを。


箱絵と遜色なさそうだから
これでおしまい。


CV-33はちっこいのですぐに出来上がります。
やったー!
タンケッテ最強!!

1/72 アンツィオ高校 CV-33 製作 その1

2018.02.23 (Fri)
某社のプラモは買わないと言ったな。
あれは嘘だ。

ってか、1/72のCV-33って
これくらいしか手に入るのがなかったorz

2輌セット。
ビッグワンガムを思い出しますw

足回りが1パーツなのは
大変にありがたいところです。
このスケールで足回りを組むのは無理。

というわけで、
あっという間に組みあがります。

パーティングラインとゲート処理だけで
この仕上がりなのはすばらしい。
履帯のゲート処理がちょっと面倒かな。
大した手間じゃないですが。

1箇所だけ手を入れたほうがいいところがあります。

ライトが小さすぎてポン付けは無理です。
0.5mmで穴を開けてライトを差し込みましょう。
左右で0.5mmずれたけど、
わかんないわかんない。

とりあえずマホガニー教スプレー派。

パーツを組んでますが、
車体上部、下部、足回りに
分解してスプレーしてます。

分解してると塗り残しが少ないので
とりあえずマホガニーがあっという間に終わります。
一番時間かかるのは
スプレー缶を温める時間かもw

そういえば、とりあえずマホガニー教スプレー派は
下塗りにはこちらを使用しております。

マホガニー色のサフスプレー。
サフと下塗りが同時に終わるというすぐれもの。
実はジュアッグさんの時に
大量購入した余り物。
まだ2本くらい新品があります。

スプレーで塗れなかったところは
普通のマホガニーを筆塗りします。
どうせ見え難いとこなので
マホガニー色になってれば充分。


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